うしろぐ
EOS 40DとE-1とGR-Digitalで写真と日記とCGと。
ソニック ワールドアドベンチャーが楽しみ。
ソニック ワールドアドベンチャーのゲームデモが超カッコイイ。
もちろん、レンダリングムービーも桁違いにカッコ良くなってるんだけれど、
それよりやっぱりゲームはプレイ画面が命じゃないですか。


http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20080912/sonic.htm
impressの記事にある、GI適用前後の変りようが素敵。焼き込み焼き込み。
ライトフィールドはゲーム特有の技術なのかな?頭イイなぁー。
国産ゲームもいよいよ素敵シェーダー時代なのか!?


http://sonic.sega.jp/SonicWorldAdventure/#/index/movie

いくつか紹介ムービーが見られます。スピード感はもちろん、カメラ演出、全体の色トーンなど
国産ゲームでは珍しく、一歩引いて全体を見ながら作った感じが好印象。楽しそう!


ソニック ワールド アドベンチャーソニック ワールド アドベンチャー
(2008/12/18)
PLAYSTATION 3

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OLYMPUS E-1ヤバイ。
すっかり EOS 40D がメインカメラになっています。高性能でスナップがキビキビ撮れる。
高感度に強いし、他社のレンズが安価で手に入るし、液晶大きいし、言う事なし!
でも、こういうカメラで経験積んでから、ふとE-1に戻ると、フラグシップの性能に驚かされるわけです。

以前触ったときには、電子制御されてるフォーカスリングの使いやすさを思い知りましたが、
今回は明るいレンズに慣れたこともあって、ファインダーの見やすさにヤラレましたよ!

40Dに明るいレンズをつけても、いまいちフォーカスのポイントが解らずボケ写真になってしまいがち。
でもE-1ってば、ファインダーの像がキレイにボケる。だからフォーカスが迷わず合わせられるんです。
特別明るいレンズじゃないけど、接写距離が近くまで寄れるんで、問題無くボケ味も引き出せます。

高感度に弱いのでスナップ向きじゃないけれど、落ちついて撮影出来る時には色味も含めて
とっても素敵なカメラです。弱点はプレビュー表示までのタイムラグくらい?
でもキチンと撮れてる自信があるので、焦らず待てます。すげーよE-1、古くてもフラグシップだよ!
カタログスペックに現れないところで差を付けるね。あ、視野率も100%よ!防滴防塵よ!

以下全てOLYMPUS E-1 に ZUIKO DIGITAL 14-54mm F2.8-3.5 を装着して撮影。


積み忘れた若い芽がグングンと。

photo_E1_02.jpg
寒い季節に本領発揮。

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まぶしくてめったに灯さない。

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頂き物のマセラッティ MC12 (京商ミニカー)

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オレ、参上。

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こんな日だもの、ゆっくりコーヒーでも落として・・



今から買うならE-3ですね。相変わらずフラグシップなのに安いな!


iPodTouchでモバ絵。


iPhone/iPodTouch向け有料アプリの『Brushes』を買って試し描き。
こ、こ、これは素敵すぎる。ブラシ3種類の絶妙な書き味、インターフェースも良く考えられてて使いやすい。
アンドゥもスポイトもカラーホイールも搭載、なんだこれモバ絵的に最強じゃね??

この感じは、間違いなく絵を描く人が作ったか、アドバイスしてるだろうなあ。
秋の30mmF1.4


トンボがわたわた飛んでます。秋です。
クソ暑いというか、ムシ暑いというか、真夏日到来!といった寝苦しさの秋です。



今日は学校にカメラ持って行って SIGMA 30mm F1.4 EX DC HSM 試し撮り。
教室で屋外でいろいろ撮って、帰宅後こいつを現像してビックリ。
こりゃ難しいレンズだね。ファインダーでも液晶画面でも気付かないようなフォーカスミス山盛り。
AFロックして中心ずらしてる一瞬で被写体動いてフォーカスずれる。ちょっと外すとボケ始めるんだ。
AFポイントカメラ任せは論外。余裕があれば方向指定してAFするんだけど、1〜2秒遅れる。
皆が笑った瞬間なんか、それだけ遅れたら表情が戻り始めている。場の雰囲気を切り取りたいのだ。

MFがビシッと決められるのが理想だけれど、なにせファインダー以上に写真がボケるので困難。
はたして学校祭でナイスな写真を収められるだろうか?!

photo_sta_02.jpg


あと気付いたのは、単焦点を持ったときのクセとして、GRdigitalの距離が染みついてるって事。
広角カメラでスナップ撮ることが多かったので、カメラを構えるとき自然に被写体に近付いてしまう。
しかし49mm相当のこのレンズで同様に寄って撮ると、被写体がファインダーいっぱいに写り込み、
近くに焦点が合うため、よけいにボケやすくなる。状況が伝わりにくい写真になってしまうのだ。
屋外なら自然と距離が取れるけど、室内では離れることが難しいので特に注意しなければならない。


疑問なのは蛍光灯下で撮影した写真に上下グラデーションの様に黄色い要素が入ったこと。
古い蛍光灯の明滅がブラウン管テレビを撮影したときのように悪さしたのかな?

photo_sta_03.jpg


ともかく、早くこのレンズの距離を身体で覚えて、ボケ味を活かした素敵写真が撮れるようになりたい!
leans handy phone holder
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『leans handy phone holder』という、おもしろい携帯スタンドがあったので買ってみました。
縦横切り替えは差し込み直すだけで簡単です。

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表面がシリコンで、おくだけでピタッと貼り付くお気軽スタンドです。
携帯もいいですが、iPodTouchやiPhoneで動画を見るにもイイ角度です。

photo_stand_03.jpg
これくらいの重量は余裕!
どうでもいいけど、このレンズぼけすぎて難しい!


★楽天市場の最安値をどーぞ。